駐車場工事・施工 Parking

当社の強み 相談から作業完了まで 工事の流れ 施工実績 お問い合わせ

株式会社金沢舗道

駐車場の工事(新規・リフォーム)はお任せください!

金沢舗道ではご自宅の駐車場から、企業・工場・店舗の駐車場まで対応可能です。以下に当てはまる方はお気軽にご相談ください。

自宅の庭を駐車場にリフォームしたい

空き地を駐車場にしたい

駐車場のメンテナンス・修繕をしたい

駐車場工事と一緒に外構も整備したい

当社の強み

ご提案から施工まではもちろん、アフターサポートも当社で一貫して行います。

当社では、お客さまのご依頼に対して自社一貫施工で対応しています。当社が駐車場の計画段階から関わった工事については、施工後も責任をもって対応させて頂きます。

環境に優しいアスファルト合材を使用

これまで下水汚泥焼却灰処理施設にて処理した焼却灰は埋立ごみとして処理をされていましたが、当社の特殊技術によりアスファルト合材の材料の一部である「フィラー」としてリサイクル化、駐車場工事でもこのアスファルト合材を使用して工事・施工いたします。これにより天然資源である材料の採掘や運搬にかかる二酸化炭素排出量の削減、埋立場の延命化など、循環型社会の形成に寄与できます。

ご相談から作業完了までの流れ

作業完了までの流れ
作業完了までの流れ

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駐車場工事の流れ

1.レベル測定(高さだし)

測量機器をつかって駐車場の高さや傾斜を決めていきます。これによって、車の乗り入れや雨水を排水するための勾配が決まります。このレベルがすべての作業の基準となるので、とても大事な工程です。(この工程が不十分な場合、水溜まりの原因となりますので注意が必要です。)

2.土の掘削、残土処分

駐車場を構築する場合、仕様・利用目的により舗装厚(断面)を決定し、地面を適当な深さまで掘り下げます。土の掘削にはショベルカー等を使用し、不要な土を取り除きます。

3.砕石(下地材)転圧

上記の舗装厚に必要な砕石を敷き、転圧機で締め固めます。この砕石段階での出来の良さが、アスファルト舗装が完了したときの見栄えや強度に大きく影響を与えるので、丁寧に行わなければならない作業となります。

4.アスファルトの敷き均し

アスファルト混合物を路盤の表層に敷きならします。
小さい面積の舗装の場合はレイキという道具を使って人の手で敷きならします。大規模な舗装をする場合にはレイキを使うほかに、フィニッシャーという重機でアスファルト混合物を敷きます。フィニッシャーで敷きならすことで、広い面積でも美しい仕上がりにすることができます。

5.アスファルトの転圧

最後に転圧作業をします。110度以上の熱さのアスファルトを転圧機械で上から圧縮することで、締固めます。敷き均し後、出来る限り速やかに、また低速且つ等速で転圧することにより、必要な密度を得ることができます。

施工実績

施工例① 建物解体後、駐車場に

施工例② 更地を駐車場に

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