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平成29年度 国土と交通等に関する知事表彰式

昨日の午前中、石川県庁にて平成29年度 国土と交通等に関する知事表彰式が行われ、優良建設工事として北都・髙田・犀川特定建設工事共同企業体で施工しました「県水送水管耐震化事業 送水管埋設工事(金沢-1-53)」が知事表彰を受賞しました。

 

http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kisya/h29/documents/1102kanrika-nougyouseisakuka.pdf

 

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防火・AED訓練

今日の午後、港工場で平成29年度秋季 防火・AED訓練を実施しました。

 

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月刊下水道

最新号である2017年11月号の「月刊下水道」に、下水汚泥焼却灰のアスファルトフィラー化(リビルドアスコン)についての論文を掲載していただきました。

 

http://www.gesuidou.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=1&NCODE=113

リビルドアスコンPR動画

昨日、石川県庁で行われました「いしかわエコもの発信塾」PR動画発表会にて流れました弊社の石川県エコ・リサイクル認定製品「リビルドアスコン」の動画がアップされましたので、是非ご覧ください。

 

http://www.tk-g.co.jp/movie/2017/10/pr.html

「いしかわエコもの発信塾」受講者PR動画発表会

来週10月4日(水)14:30から石川県庁にて「いしかわエコもの発信塾」受講者PR動画発表会が行われます。

 

http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kisya/h29/documents/0922ontai.pdf

 

http://www.sankei.com/economy/news/170922/prl1709220074-n1.html

 

この発表会におきまして、弊社の石川県エコ・リサイクル認定製品である「リビルドアスコン」のPR動画も発表されます。

参加は自由となっているとのことですので、是非お越しいただければと思っております。

いしかわ環境フェア2017

今週8月19日(金)~20日(日)まで、石川県産業展示館4号館にて開催されます「いしかわ環境フェア2017」におきまして、石川県リサイクル認定製品取得企業連絡協議会のブースで出展します。

 

http://www.pref.ishikawa.lg.jp/ontai/pp/kankyofair/kankyofair2017.html

 

展示内容は、弊社の石川県エコ・リサイクル認定製品である下水汚泥焼却灰入りアスファルト合材「リビルドアスコン」のパネルやパンフレットとなります。

なお、協議会としまして、ブース内でクイズを実施します。それにお答えいただくと粗品をプレゼントといったイベントも実施しておりますので、会場にお越しの際は、是非ブースにお立ち寄りください。

こどもまち博2017について

昨日、弊社港工場にて「こどもまち博2017」親子でチャレンジ!~生コンクリートを使った工作体験と工場・重機見学~を実施しました。

 

http://www.machihaku.com/entry.html#10

 

親子計40名の参加があり、子供たちが熱心に工作(時計制作)に取り組んでいる姿が印象的でした。

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石川県エコ・リサイクル認定製品プレゼンテーション

明日、石川県地場産業振興センターにて開催されます「石川県エコ・リサイクル認定製品プレゼンテーション」で、弊社の認定製品であります下水汚泥焼却灰入りアスファルト合材「リビルドアスコン」を発表します。

http://www.pref.ishikawa.lg.jp/…/h…/documents/0628haitai.pdf

平成29年度 髙田組 安全大会

昨日の午後、石川県地場産業振興センターにおいて「平成29年度 髙田組 安全大会」を行いました。

その記事が今日の建設工業新聞に掲載されました。

 

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下水道展'17東京

今年8月1日(火)から4日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されます「下水道展'17東京」に今回も出展します。

 

http://www.gesuidouten.jp/

 

展示内容としましては、下水汚泥焼却灰をアスファルトフィラーにリサイクルする技術等となります。

会場にお越しの際は、是非ブースにお立ち寄りください。

 

【リサイクルの概要】

下水汚泥は減量化を図るために焼却処理され、その際に発生する下水汚泥焼却灰(以下、焼却灰)は、重金属類による環境安全面の問題等により埋立処分されているのが現状です。しかし、埋立処分場の残余年数もわずかになっていることから、その有効利用が急務となっています。

そこで、焼却灰単体での環境安全面を確保するため、研究開発した安定化処理(重金属不溶化処理)技術を用いることにより、それを可能にし、処理した焼却灰は道路を作る際に必要なアスファルト混合物の材料である「フィラー」の代替品となります。

処理済み焼却灰は、環境安全面・品質面すべての基準に適合しており、天然資源であるフィラーの使用抑制、埋立処分場の延命といった環境負荷の低減を図ることができます。

また、岩手県や岩手大学との共同研究により、処理済み焼却灰を粉砕することで品質改善につなげ、課題であったアスファルト量の増加を抑制することが可能となりました。

 

 

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